-
No Comments
ずっと前にスカイプで
見知らぬ人から「コンタクトの追加」を希望されました。
プロフィールをみたら、
ラトビア・・北東ヨーロッパだそうです。
んー、そんなとこに知り合いいないけど、
お話してみてもいいかなと思って
コンタクトに追加してあげました。
こっちからかけるのもなんですし、追加したまま、
ずっとホッタラカシにしてたのですが・・・
なんと、今日はじめて電話がかかってきました^^
恐る恐る「応答」を押して、
日本語で「もしもし?」
(一応、日本語しゃべれる人かもしれないので・・)
すると、少年(or少女?)らしき声が聞こえます。
んー、何を言ってるのかさっぱり・・・
少しだけ「English」と聞こえた気がしたので
聞き返そうと英語で「Sorry?」というと
(Pardon? のつもり)
何かしゃべってくれてます。。
が、いきなり奇声を発して「アァ! ウァゥ!」
プチっと切断されました。
んー、何がなんだかわかりませんw
ラトビアって、ラトビア語が公用語らしいのですが
せめて英語とかスペイン語ならネットの翻訳を駆使して
チャットで会話という選択肢もあったのですが、
なすすべなし。
せっかくコンタクトくれたので
チャットでにっこり笑った顔文字を送ってあげたら
ログアウトされました(涙)
勝手な想像ですが、
日本人と会話してみたかったのではないでしょうか。
チャレンジしたけど、
「こいつ全く話できねぇ」と思われたのかな?
ホンヤクコンニャクがあればよかったんですけどねぇ。
そういや、昔、カナダのこれまた見知らぬ人から
スカイプがかかってきて
日本語でお話したことありましたっけ。
日本語勉強してるから日本語で話してください
というおじ様でした。
語学の勉強にスカイプはいいかもですね。
ある程度、ヒアリングできないと厳しいのと
相手が寛容であることが必須条件のように思いますが・・。





